ビジネス文書にも身だしなみがあります。

 

あなたが作る、プレゼン資料やセールスレターなどのビジネス文書は、あなたの分身です。
なぜならビジネス文書は、あなたに代わってお客様の元へ行き、そのお客様を説得するからです。

ビジネス文書はあなたの分身です。

 

そんな頼もしい分身ですが、1つだけ弱点があります。
それは、「お客様に読んでもらえない可能性がある」という点です。
もしもそうなってしまえば、元も子もありません。
なぜなら読んでもらえなければ、どんなに良い文章を書いたとしても説得のしようがないからです。

お客様に読んでもらえない可能性があります。

 

「でも自分の作ったビジネス文書に限って、読まれないなんてことは起こらないよ。」
あなたはこうお思いかもしれません。
でも考えてもみてください。
あなたにモノを売りに来た営業マンが、信頼に値しない身だしなみだったら、あなたはその人の話を聞きますか?
たとえば「だらしない服装」をしていたり、「ボサボサの頭髪」だったり、「靴のかかとを踏んでいる」営業マンだったりしたら。

信頼に値しない身だしなみの営業マン。

 

「話半分に聞く」や「真剣には聞かない」場合は「聞かない」に分類するとして、また、「その営業マンがあなたの上司や恩人の関係者である場合」などの例外を除いたとしたら、おおむね「聞かない」のではないでしょうか。
そうです、営業マンの身だしなみが信頼に値しなければ、お客様は話を聞かない場合が多いのです。

営業マンの身だしなみが信頼に値しなければ、お客様は話を聞かない。

 

実は、ビジネス文書にも身だしなみがあります。
それが、「文書デザイン」です。
文書デザインは、ビジネス文書の身だしなみです。
ビジネス文書の身だしなみである文書デザインが信頼に値しなければ、お客様はそのビジネス文書を読まない場合が多いのです。

文書デザインが信頼に値しなければ、お客様はそのビジネス文書を読まない。

 

「本当かなぁ?」きっとあなたはこうお思いのことでしょう。
では下の例をご覧ください。
どちらも同じ文章です。違うのは文書デザインだけです。
さてどちらのほうが信頼感がありますか?
断然、右側ですよね。
きっと、私達の作成する文書が左側だったら、あなたは私達のことを相手にしないはずです。
これが、文書デザインの力です。

文書デザイン比較

 

あなたは、文書デザインに気を配っていますか?
あなたの答えが「No」もしくは「不十分」なら、私達でお役に立てることがきっとあります。
私達は、ビジネス文書を信頼感ある文書デザインで作成代行するサービスを、低価格・短納期で提供するオンラインショップです。

ビジネス文書を信頼感あるデザインで作成代行するサービスを、低価格・短納期で提供するオンラインショップです。

あなたのお役に立てることを、楽しみにしています。

ドキュメントデザインラボ
代表 丸井翔

 

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